日々の通読
DAY 190/ 350エレミヤ書3-4章・コヘレトの言葉9章
エレミヤ書 3章
この章の要約神は、北王国イスラエルを不貞な妻にたとえ、背信を非難しますが、悔い改めれば受け入れると告げます。南王国ユダも同じ過ちを繰り返し、心からの悔い改めがないことを指摘されます。それでも神は、真実に立ち返るなら再び回復し、御もとに導くと約束されます。
エレミヤ書 4章
この章の要約神は、心から悔い改めるなら救いがあると語りますが、悔い改めがなければ、災いが迫っていると警告します。バビロン軍の侵攻が迫る様子が描かれ、エルサレムの滅亡が現実のものとして迫ります。エレミヤは民の堅くなった心と神の痛みに深く嘆きます。
コヘレトの言葉 9章
聖書本文 · 口語訳1わたしはこのすべての事に心を用いて、このすべての事を明らかにしようとした。すなわち正しい者と賢い者、および彼らのわざが、神の手にあることを明らかにしようとした。愛するか憎むかは人にはわからない。彼らの前にあるすべてのことは空である。
02聖書を読む
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03記録を残すお好みで
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